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だりー。
今大阪でやっているダリ展のポスターを、だりー展って読みながらクフクフと笑う男、郷里より帰ってまいりました。

ダリ展、GW入る前に行っときゃよかった。

(人ごみがひたすら嫌いな男です)
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【2007/04/30 21:54 】 | ふと思うコト | page top↑
それ無理。
「わ!笑顔がない!」

と、驚かれたのは

2日間徹夜で乗り切った晩のこと。
【2007/04/26 22:25 】 | ふと思うコト | page top↑
怖いはたなか。
久しぶりにコンビニ弁当を食べました。どのくらい久しぶりかっていうと、だいたい、2年ぶりくらいかな。毎日コンビニに通っていても、あえて手を出さなかったゴールデンゾーンがお弁当コーナー。おにぎりは買っていましたよ。パンも抵抗なくムンズとつかんでレジに走っていましたよ。だけど、このゾーンだけは足を踏み入れなかったのさ。

まあなぜかというと、辛いから。なんだか全体的に辛い。怖いくらい。(ん?妙にピリピリするなあ。さては今日はシェフの佐藤さんが、胡椒をふりすぎたんだな。これは注意しとかんと。やれやれ。)みたいな人情あふれるものだったらいいんですけど、あまりそういった感情もなく、妙に辛い。辛いは怖い。怖いは避ける。避けるはたなか。ああうまくつながった。

だけども、深夜帰宅に、部屋の台所をきれいなまま、食事をすませるのに、コンビニ弁当ほど理にかなったものはないなあと思った次第です。のり弁食べました。でも、やっぱ怖い。
【2007/04/25 07:11 】 | ふと思うコト | page top↑
ひゃー!
ひゃー!

といいたくなるほど、仕事があるのです。

昨日、気づいたら独り言を声に出していました。もう一段階進むと、一重の目が片目だけ二重になります。いわば、「つかれたなか」の覚醒です。

最近、冒頭だけを書いて終わるというワザを身につけました。ひゃ~。
【2007/04/24 08:02 】 | ふと思うコト | page top↑
チェックはキー。
また警察官の自転車防犯チェックにひっかかりました。

僕は自転車そのものに鍵をつけていないので盗難容疑でよく止められます。大抵は街の中心で、警官ふたりに囲まれてまわりの人からのじろじろ目線に耐えつつ調べられます。

今日は前カゴの中に、飲み終えたドトールの空カップを入れていたのです。

捨てるところがなかったので、ゴミ箱が見つかるまでそのままにしておこうと思っていたら、それがとっても盗難自転車っぽい!

警官「ここら辺にドトールってあったっけ?」



めっさ怪しんでる!





このやりとりにも疲れたので、そろそろ鍵つけます。

盗難防止の警察官のチェックから逃れるために自転車に鍵をつける。なんだかおかしいんだけどね。
【2007/04/22 21:48 】 | ふと思うコト | page top↑
一撃。
あまりダンシングな世界を全然知らないくせに
のめり込んだら片っ端から見てしまう性格な僕です。

そこで見つけた、カッケーダンスです。
ブレイクダンスの世界大会だそうです。
チーム名は一撃。すんげー面白いです。


【2007/04/22 12:26 】 | わーこれスキだわ | page top↑
たかた。
takata!


夜遅くに帰宅し、このサイトでボタンを何度もクリックしながら忍び笑い。

やはり疲れているのでしょうか。

社長のセールストークに対しての相槌も登録。
ベタベタなヨイショがかなしいです。
【2007/04/21 05:33 】 | わーこれスキだわ | page top↑
ぺったん。はい。ぺったん。はい。ぺったん。はい。
なんだかめーっちゃ仕事が忙しいのですこのごろ。



しかも昨日は、上司から爆弾のようにGWまでに片付けなければならない仕事を次々に投下されちゃったわけですよ。


ぺったん。はい。ぺったん。はい。ぺったん。はい。



みたいにね。

おモチを杵でつくように仕事が入ってきてね。それを僕がお水をいれる役みたいな感じで次から次へと割り振ってね。自分の仕事がごんごんと増えていってね。スケジュールを組み立て終わって気が付けば、次の日を過ぎちゃっていたりするわけですよ。シンデレラだったらとっくに泣いてます。



とりあえず、目処を立て終えてボーゼンとしていた僕に、上司が、ニコヤカなスマイルとともに、ひとこといいました。



「これで、すっきり整理できたわ。」



仕事を整理できたんじゃなくって
仕事がこっちに来ただけなんですけどね。
こっちはそれ以来嵐のように
ぐりんぐりんとかきまわされているんですけどね。




ええ、飲みにいきました。もちろん。
【2007/04/20 07:41 】 | ふと思うコト | page top↑
本末転倒。
ジムに行こうとした。
少し雨が降っていた。
そして、肌寒かった。
これでは体を動かしても風邪を引いてしまう。
本末転倒だ。

後輩Aと居酒屋で酒を飲み
体を温めるに進路を変えた。

こうやって固いはずの
意志は崩れはじめていく。

そして、次第に足が遠のいてしまう。

一度きりの過ち。

「一度きり」のはずが
やがてだんだんとそちらの方向へと
引きずり込まれるものなのだ。



一度きり、そう思っていたのに・・・
カラダが勝手にビールの栓を開けてしまうの。


これもまた、
本末転倒
【2007/04/17 07:02 】 | ふと思うコト | page top↑
教えて。
教えてください。

知らないお店に入ったらシャツのタグにとっても高いお値段が書かれていて、店を出ようと思ったそのとき、店員さんがにこやかな笑顔で店内の服を次々と紹介してくれるときの、グッドなかわしかたを。

結局、店内にかけられたシャツを物色するふりをしてぐるりと店内をまわり入り口付近までたどりついたときに逃げました。
【2007/04/16 00:01 】 | ふと思うコト | page top↑
ネギの剣。
ジムに行こうとしていたら、閉まっていた。またやってしまった。そのまま帰るのもシャクなので、スーパーによることにした。今月はかなりの金欠である。長期的目線による資材購入を行わないと、餓死する恐れがある。今日摂取するもの、明日摂取するもの、今週中に摂取するもの、いざというときに摂取するもの。こういった複数の目線により物資調達を行うと、帰りにレジ袋4個分にもふくれあがった。自転車の前カゴにも乗らない。仕方ないので、前カゴに2個、ハンドルに1個ずつレジ袋をかけて家に帰ることにした。とても異様な格好である。そして、少しでもバランスを崩してしまうと、右側のレジ袋にある玉子使いきり6個パックがどうなることかは目に見えている。

慎重に、慎重に。

思いをのせて自転車はゆるゆると進む。かといって、右側ばかりに気を取られていると、今度は左側から雄雄しくそそり立つ青ネギに手を取られてしまう。青ネギはレジ袋の容量範囲を超えて、自己主張をしている。斜め方向へ、ビヨーンと、刀が差さっているかのごとく。そうだ。僕は侍だ。現代の侍。経済的な観念と未来を見つめる先天的な洞察力をもとに、この荒くれた社会を生き抜く、ひとりの侍なのだ。現代は格好じゃあない。その信念が大切なのだ。だからこそ今この状況下においても、堂々としていなくてはだめなのだ。そう自問自答を繰り返し、前を向く。

僕は人通りの少ない道を選び、帰途についた。
【2007/04/15 18:17 】 | ふと思うコト | page top↑
無名。


無名」と書いて「ウーミン」と読むそうな。

時間の流れを意図的に歪ませることで
時間を自由に操るなんて(すげー)!







ユニクロのバイラル動画に出ていた人たちかしら?



そうそう。この人たちはクリスマスにこんなステキ演出を!
【2007/04/14 02:18 】 | わーこれスキだわ | page top↑
空腹。
今日は会社で12時を回った。夜は何も食べていない。そうして疲れた体をひきずってマンションに戻ると、ピザの宅配屋さんがいた。どうやら注文主に、鍵を開けてもらうのを待っているようだ。

12時を回ってからのピザの注文。

間違いなく、太る。くやしいが、今の僕には到底あんなまねはできない。よほど深夜型の人間が注文したか、太りたくて仕方が無い年頃の人間が頼んだんだろう。僕には超えられないハードル。あばよ。そうこう思っているうちに、ピザの宅配のお兄さんはエレベーターで先に上がっていった。上がったエレベーターが下りてくるのをまち、僕が入る。空腹の僕が入る。

エレベーターに残された、焼きたてのピザの匂い。



心の中で泣きました。

その後、ピザの匂いを嗅ぎました。クンクン。
【2007/04/14 01:37 】 | ふと思うコト | page top↑
変化・進化・退化。
初めの5分はコの字型をしておりますが、やがてゆっくりと挫折型に変わります。ここでこの型が熟成されていき、次第になめらかな曲線を描くわけですが、最後には弓なり状に丸まります。これは、明日のジョーの最終回で皆さんご存知の、燃え尽きたぜ・・・型の典型的なスタイルですね。ええ。

あ、この型ですが、これは病院で
診察を待っていて、睡魔が襲ったときの
たなかの展開図です。60分待ちました。ええ。
【2007/04/13 00:42 】 | ふと思うコト | page top↑
はたたきまん 終わり。
10話目。










本当は、11話目があるのですが、Youtubeには
アップされていなくて、別のサイトにアップされています。

ここ

ここのサイトはサーバー容量が少ないみたいなので
深夜はよく止まります。
たぶん大丈夫だと思うのですが、自己責任でお願いします。



あー、やっと終わった。アニメの紹介すると長引くなあ。

ちょっとこりました。
【2007/04/12 22:56 】 | わーこれスキだわ | page top↑
脳の狭間の奥にあった忘れもの。
朝の4時です。なぜこんな時間に起きたのかは、私自信定かではないのですが、おはようございます。

こんな予想外の時間におきた原因を考えてはみたのですが、よくわからなかったので、考えないことにしました。でも、こういった、自分で予想のつかない、意外な展開に遭遇してしまう事というのは、誰の日常にも、よく転がっているのではないでしょうか。

今日、正確に言うと昨日になってしまったのですが、そのことを思い出すと、そうそう、やはりありました。

今日の夕方、急ぎの用事があったので、会社の前に停めている自転車に乗ろうと思っていたら、ないんです。「ある」と思っていたものが「ない」のは、意外にもびっくりしてしまいます。ましてや、急いでいたら尚更です。

焦ってはいたのです。ですが、それでは何のカイケツ策にもならないため、冷静に考えてみることにしました。そもそも、自転車がないのはなぜなのか、と。

人間、基本に戻ると、自然に答えがでてくるものです。

ああ、そうかそうか。なるほどなるほど。うんうん。そういえばそうだった。アハハハハ、うっかりしてたなあ。まったく。と、斜陽が照るビルの狭間で、僕は朗らかに笑いました。

ええ、大したことではないんです。

朝、近くの駅に自転車を停めておいて、帰りにはそのことを忘れていたのです。



「ほんと馬鹿だなあ、コツン」と拳を自らの額にぶつけると、目的地まで死に物狂いで走りました。そして今、若干の筋肉痛。
【2007/04/12 04:32 】 | ふと思うコト | page top↑
ハラマキマン 9。






タツオ~。あ、タツオじゃないや。失敬。
迷ったときは、正面からどーんとぶつかれってことか。
【2007/04/11 07:48 】 | わーこれスキだわ | page top↑
働き万 8。






この回は、しびれまっせ~。
ぼかぁうるってきた。しびれた。
【2007/04/09 23:24 】 | わーこれスキだわ | page top↑
予想外は、突然に。
予想もつかないことは、急に起こる。

ちゃんと考えてみれば当たり前のこの文章ではあるが、現実にこんなシーンに当たってしまうと、おろたえるのが人間というもの。事実、僕もついさきほどそんな場面に遭遇してしまい、やれやれという心境で一杯なのだ。

バスタオルを忘れた。風呂上りに気づいた。ちゃんと、足ふきマットは用意したなあと、指でピッと指すくらい事前の準備は抜かりなかったはずなのに、全身の水滴を拭いてくれるバスタオルの存在を忘れていた。うっかりしていた。足だけか。僕が事前に注意していたのは、足だけだったのか。


風呂あがり 濡れた体を 包めない


そんな川柳を作ってみたところで、事態は一向に変わらない。変えようとするならば、動き出さなくてはならない。どうせなら、この足ふきマットで全身を拭いてやろうか。洗ったばっかだし。そんなことを考えてみたものの、やはりできなかった。この意気地なしめ。

こうなれば、向こうの部屋まで向かうしかない。しかし、このままはだしで部屋に移動すれば、後始末が大変なことは目に見えている。ならば、この足ふきマットを陣地として、これをずりながらお宝まで向かうしかないではないか。小さな舟ではあるが、これを上手く操縦しかない。そう、ヒーローは常に逆境に立たされる身分にある。

こうして、左右の足を交互に入れ替えて、大移動が始まった。意外と難しい。しかもいきなり段差がある。ここは片方の足でマットをずらしながら、先にマットの片方を垂らすようにして、そこに足を着地させる。上手くいった。手に汗握る攻防がつづく。次は難関だった。配線コードがウネウネと大蛇のようにわが道を遮っている。これは迂闊に足を運ぶと、マットがあの配線コードに絡み、進めなくなってしまう。まいった。これには慎重に慎重をかさねて、コードに這わせるように、そっとのせて、足に体重をかけず、マットをゆっくりずらしていく作戦にでた。ここではかなりの体力と時間を有したが、何とかクリアすることができた。そしてそこには、ただ目的を完遂させる。信念に燃える男の生き様があった。


足だけが 頼りといえど 全裸です


哀しいけれど、背に腹は変えられなかった。そうしてたどり着いたとき、やっとバスタオルを身にまとうことができた。僕は勝者だ。マントのように背をくるむと、僕は、初めて、笑った。



今なら、はだかの王様と腹を割って話せそうな気がする。
【2007/04/09 00:19 】 | ふと思うコト | page top↑
謝罪。
髪の毛を切った。洗髪の途中に伸びをした。2回伸びをした。



美容師「・・・すいません。もう少しで終わりますからね。」



美容師さんに謝られた。僕は洗髪の心地よさに思わず腕のストレッチもしたくなり、伸びをしたわけであるがこれはどういうことなのだろうか。不思議である。僕の頭皮を心地よくマッサージしてくれ、そして毛根を優しくブラッシュしてくれ、さらにはほかの部分への心地よさを誘引してくれた存在である。いうなれば、髪を扱う「神」である。しかしながらそんな方に、僕は謝るという行為をさせてしまっている。最初は何がこうさせたのか、全然わからなかった。いや・・・まてよ。あのときはこうやって2度ほど伸びをして・・・



そ、そうか!わかった。わかったぞ!



たなか「あの、時間を気にしているわけではありませんので。」

僕の腕には、時計が付いていた。
【2007/04/08 21:51 】 | ふと思うコト | page top↑
輪派絵師団。
「描きあげる」だけが絵ではないってことなのか。



「1week of art works」
輪派絵師団



「puzzle」も好き。
【2007/04/08 12:20 】 | わーこれスキだわ | page top↑
ビール4本飲んだらこうなった。
記憶が曖昧な頭で書きました。

物語を書きたかったようです。
【2007/04/08 09:34 】 | ふと思うコト | page top↑
桜。
今日、満開の桜を見た。

夜の公園で。桜だけではなく、そこに君はいた。ひとり。蛍光灯の白い光の中で、やはり白っぽく写った桜と、うつむいて髪をかくした君が際立っていた。

僕は自転車を降りて、君の元へと向かう。

「どうして、そこにいるの?」

君は、不思議そうな顔をしたまま首をかしげた。
(なぜあなたには、ここにいる意味がわからないの?)

その反応に、僕はかっと紅くなる。

内側の血管がどくんと高鳴り、それはやがて
大きな集合体となり、僕の体を巡る。

恥ずかしかった。理由はわからないけど。

時間は無常にも流れ、やがて君はまた、桜を見つめる。

ふわふわとした春の風。

人の心を不安にさせる、温かな空気。
それは僕を包み、そして僕の心を揺さぶった。

怖い。これから起きる未来が怖い。
なぜだかわからない。でも、今は温かさがほしい。



僕は、初めて会った君の手を握る。



あたたかな温度。ちいさくってきゃしゃな手のひら。
あと、受け入れてくれた君の顔。



今日はひとりで眠れる。そんな気がする。
僕は初めて微笑みを見せる。
【2007/04/07 22:48 】 | ふと思うコト | page top↑
欠けています。
ハケンの品格がウェブにアップされていたので
きっちり1クール遅れてみています。
派遣会社の手配役の人の演技がうまい。

時代の半歩後行く堅実者、たなかです。

今日は面白いシーンがあったので、
同調しながらひざをバタバタさせていたら、
机の角にぶつけて、皮をすりむきました。

そのまま、ハケンの品格の最終回をみました。
最後の5分だけ、WEBにアップされていない事実に気づく。

あの、なんていうか、真ん中のソースがないパナップっていうか、コンソメチップスを買って「よし、カロリー多いけど今日はバリバリ食べちゃおう!」って気持ちでいたら、塩味だったというか、フルコースでデザート抜きであっさり終わっちゃったっていうか、ジェットコースターに乗ったのに1回転しなくて普通に終わったっていうか、みのもんたが「ファイナルアンサー?」って聞くときに全然間を溜めずに「はい、アウト。次の人ー」ってあっさりさばいちゃったっていうか、えーっと、かなりよくわかんないかもしれないけど、やはり予定調和でもなんでもいいから、決めとなる終わりを見たかったわけで、いや、その、大体は予想はついてはいるんですが、それが合ってるかどうかも含めて今僕が声を大にしていいたいのはですね。

最終話のラスト5分が見れないことも知らず
全10話をせっせか見てきたこの僕はどうしたら?

クルクルパーマとトックリは、最後どうなるんだー!?



うぉー!(今なら火を吐けそうです)
【2007/04/07 13:28 】 | ふと思うコト | page top↑
hararara man 7 。






たなか、旅に出ます!
僕にとってはジムかなあ。ジムだなあ。
【2007/04/07 09:31 】 | わーこれスキだわ | page top↑
はたラッキーマン 6。






結婚に対する気持ちとか、女の葛藤とか。
いちいちリアルなんだよなあ。このアニメ。

しかし、面白い漫画とか本とかに出合うと
得した気分になれます。

また、それもアップしていこう。うん。
【2007/04/06 01:06 】 | わーこれスキだわ | page top↑
選挙2。
それはそうと、自転車で頑張って広報活動している

立候補者もいるみたいです。

ノレンを掲げていました。

「本人」という文字がデカデカと書かれておりました。



本人って。

【2007/04/06 00:07 】 | ふと思うコト | page top↑
選挙。
選挙真っ盛りの大阪。

会社に帰る途中に、選挙活動の集団とすれ違う。

マイクからはけたたましく、情熱的な演説。

「○○○○が今!皆様の元へと一歩一歩あるいております!」



みんな、一歩一歩あるいてるよ。
【2007/04/06 00:06 】 | ふと思うコト | page top↑
旗ラ木まん 5 。






切ないぜぇ、タツオ。
【2007/04/05 00:35 】 | わーこれスキだわ | page top↑
疑惑の2輪。
さて。

けっこうジム通いが板についてきたこのごろ。会社帰りのひと汗がなんとも心地よいのです。「あー行きたいけど面倒だな」ラインをようやく超えてきており、最近は「あ、行ってやってもいいかな」ラインにまで浮上してきております。最上級のライン設定はもちろん「俺の体を見てよ!ねえみなさん!」ラインではありますが、ご安心ください。絶対そこまで行かない。いや、行けない。

大阪は今日、かなりお寒うございましてね。それでも行こうとした僕をまあなんと言いますか、誉めてやってほしいのです。軽くでいいので。ええ。

しかし、やはりそういったものを妨げる障害が、時に現れるものでございます。青い服装をしてね。皆さん凛々しくてね。で、警棒もってる人。そう、警察官。

赤信号になったんで、「キュキュッ!」ってな感じにリズムよく止めて、信号待ちをしていたらあーた、声をかけられまして。

警察官A「あのー、ちょっとすいません」と。

あー、大阪で自転車乗ってて止められるっていうのは
自転車盗難をチェックしているのに十中八九間違いないです。

できれば、仕事終わりの後のジムだから急ぎたいんですけど
僕は、素直に従ったんです。実は、半月ほど前にも自転車の
防犯登録を調べられたんで慣れっこなんです。

まあ、ただ早く終わってほしいな、と。

じゃあ、なんかおかしい。警察官の人が眉根を寄せたりするじゃないっすか。ほかの警察官もすこし集まってくるじゃないですか。僕、なんだかとてもナチュラルに取り囲まれているじゃないですか。今日、寒波到来の街頭の真ん中で。

まわりは

「会社帰りで一杯やっか!」的な社会人。

「あー、ココココ!」っていいながら手をふる男性3人と
タクシーから出てきた、バチッと決めまくりOLさん3人
(って間違いなく合コンやん)

まあそんな浮かれ空気のなか、ここだけが
季節と同じく、独りの寒さ。青い色に囲まれる寒さ。
なぜか疑問の目を向けられる寒さ。

警察官A「あ、ちょっと自転車を脇に寄せてもらっていいですか?」

え、えー!疑い100%仕立て!?

で、その後、2回も防犯登録確認して、登録されてる電話番号とも称号すると、名前と電話番号が、どちらも1文字だけ違う。

電話にかけてみたら、和歌山県の方が出られたそうな。

そして、3度目のトライで、
無事に僕の自転車であることが確認されました。

っていうか、2度の間違いはなんなの?
そんなにファジー機能検索なの?

みたいなハテナはいっぱい頭に浮かんだのですが、もういいや。

それより、20分ばかし吹きさらしの寒空で拘束され、かなり気持ちがトーンダウンしたのですが、ジムまであと3分の距離。

めげずに行こうと、自らを奮い立たせて次の信号を超えて、さあ一気にジムへと行こ

警察官B「あのー、ちょっとすいません」

別の警察官が、わざわざUターンして
私をお調べにいらっさいました。

たなか「あのー、今日2度目なんですけど・・・」

僕はもう調べられてるから大丈夫ダヨ!

サインを出したのですが、ダメでした。
再度、防犯登録の確認を受けます。

警察官B「すいません。ご協力ありがとうございました。」

へい。へい。

ぐっとこらえることを覚えた僕は、
ジムまであと少しの距離まできました。

あのカドを曲がればあと100mってところで、
今度は別の警察官Cと素通り。

これで声かけられたら面白いなあ。



警察官C「あのー、ちょっとすいません」





笑ったらいいの?怒ったらいいの?

それとも泣いたらいいの?

僕、どうしたらいいの?教えて、ねえ?
【2007/04/05 00:19 】 | ふと思うコト | page top↑
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